アートファシリテーター

アートファシリテーター

アートファシリテーターは、絵の描き方を説明しながらパーティを盛り上げるプロのアーティストです。

大塚まりあ / Maria Otsuka
Maria Otsuka

プロフィール

多摩川美術大学・絵画学科(油画専攻)を卒業後東京都の公立学校で美術教育に携わり、現在は作家活動に専念しています。 銀座Gアートギャラリー、ギャラリーおかべ等で個展を多数開いてきております。 ステンドグラスや三次元の人形製作をするかたわら、油絵、アクリル画も精力的に描きます。 父の影響もあり、日本画、水墨画、墨彩画も経験しております。 趣味は、オートバイ、自動車の整備、カメラ撮影、家具作りです。 パーティで素敵な出会いがあることを、楽しみにしております。

他の作品は次のFacebook頁をご参照ください。   イラスト作品6点  三次元作品3点

過去の作品例

小西 博子 / Hiroko Konishi
Hiroko Konishi

プロフィール

幼少から絵画と書道に親しみ、独学で描き始めました。具体的な主題は、出会い、音楽、歩く風景、言葉です。筆の流れで見せる強さと、時々によって異なる大胆な色使いが私の売りです。主に、思想やインスピレーションに基づく抽象画を中心に制作しています。アクリル絵の具が初めての方でも大丈夫です。

のびのびと描けるよう、ステップ毎にご案内します。皆さんとご一緒に白いキャンパスに筆を進められる楽しい夜が来るのを、ワクワクした気持ちで待ちたいと思います。

過去の作品例

近藤 恭史 / Yasushi Kondo
Yasushi Kondo

プロフィール

幼少期から絵を描くのが好きでしたが、本格的に絵を描くようになったのは7年前からです。京都と東京で個展を開いています。ミシュランに掲載されているレストランのショップカードや店舗の壁面イラストも手掛けてきました。 好きな街は、東京、京都、New York、好きな言葉は Let’s Begin! です。 皆さん、一緒にキャンバスに夢を描きましょう!

過去の作品例

MASA / MASA
MASA

プロフィール

幼少の頃から絵を描く事が好きで、現在も本業とは別に気ままな制作活動を続けています。世界の古都や、美しい風景に魅了され、風景画を好んで描いていた時期もありましたが、一方で、カラーデザインやイラストにも関心があり、昨今そうした作風をアクリル絵具で制作しております。 Cool Paint Partyを通じ、皆さんとの楽しいひとときを共有したいと思っております。

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市丸節子 / Setsuko Ichimaru
Setsuko Ichimaru

プロフィール

1962年 大正・昭和期の浮世絵師、日本画家、版画家・伊東深水画伯の最後の弟子となる

1965年 日展に初入選以後連続入選

1973年 伊東深水画伯没後、「元宋の赤」といわれる独特な赤色が特徴の日本画家・奥田元宗画伯に師事

1982年 日展特選受賞 (右記作品例1/タイトル:『風』)

1983年 日展無審査、文化庁現代美術選抜展出品

1988年 日展特選受賞 (2度目、右記作品例2/タイトル:『羽化の刻』)

1995年 日展審査員

2010年 「デヴィ夫人の肖像」を日展に出展

2013年 松竹創業120周年新装歌舞伎座プログラム『六月大歌舞伎・新薄雪物語』の表紙装丁画『みなづきの花』(紫陽花)を描く

その他の代表作品はこちらを参照

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Cool Paint Partyのコンセプトに共感し、顧問就任と同時にパーティホストになって頂きました。

過去の作品例

エリ / Eri
Eri

プロフィール

小さい時から絵を描くのが好きで、現在帆船に乗るかたわら絵を描いています。 光の移り変わりを多くの色を使って表現していけるので、海や船、水のある絵にワクワクします。

帆船の上では、いろんなことを乗船した全ての人と力を合わせ、チームワークで一つのことを行います。 ペイントパーティでも、多くの人が集まって同じテーマで絵を描くという意味では、帆船による航海と共通したところもありますが、皆で一つの大きな絵を完成させるわけではありません。 各々が自分のキャンバスに、自分の感性を頼りに独自の作品を仕上げていくので、最後にはオリジナルの作品が人数分出来上がります。 完成時にお互いの絵を鑑賞し合う時、今まで知っていた人の意外な部分を発見したり、初めてパーティで会った人でもその人だけが持つ創造性、想像力に感心させられることがあります。

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渡辺天馬 / Tenma Watanabe
Eri

プロフィール

Co-Existence(共生)を主な主題とし、コンテンポラリーアートという垣根を飛び越え、生活に寄り添うアートとしての存在をアーティストが願い、制作されたシリーズです。 普段私たちがギャラリーやミュージアムで観ることとアートと共に暮らすことには大きな違いがあります。 生活に溢れる花柄の壁紙というものをモチーフとして取り込むことで、一層と親近感を持たせ、また服にも同じパターンを使用することで長きに渡る肖像というテーマを自分なりのアプローチで人物へのフォーカスを可能としています。

過去の作品例

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